浦和レッズユース

浦和レッズユースは、浦和レッズのクラブユース。PITCH ROOTSに出身選手64名を掲載している。
うち16名が現在Jリーグまたは海外クラブに所属しており、橋岡 大樹(ボルシア・メンヒェングラートバッハ)、鈴木 彩艶(アストン・ヴィラFC)、伊藤 敦樹(ボルトン・ワンダラーズFC)らがいる。
二種登録でトップチームに登録されている選手は21名で、石田 大翔(浦和レッズ)、チョン カンミン(浦和レッズ)、川内 太良(浦和レッズ)らがいる。
大学サッカーを経由した選手は31名で、進学先は日本大学(4名)、流通経済大学(4名)、明治大学(3名)が多い。

親クラブ: 浦和レッズ・クラブユース

加入年度別の進路(43名)

2023年加入(7名)

2022年加入(9名)

2021年加入(6名)

2020年加入(7名)

2019年加入(1名)

2018年加入(2名)

2016年加入(1名)

2015年加入(4名)

2014年加入(1名)

2013年加入(2名)

2012年加入(1名)

2011年加入(1名)

2008年加入(1名)

日本代表に招集歴があるのは橋岡 大樹、鈴木 彩艶、伊藤 敦樹の3名。
このうち橋岡 大樹、鈴木 彩艶の2名は現在も日本代表に名を連ねる。
海外クラブでプレーしているのは橋岡 大樹(ボルシア・メンヒェングラートバッハ)、鈴木 彩艶(アストン・ヴィラFC)、伊藤 敦樹(ボルトン・ワンダラーズFC)、荻原 拓也(OHルーヴェン)の4名。
進学先で最も多いのは日本大学と流通経済大学の各4名。
ポジション別の内訳はDF7名、MF6名、GK2名、FW1名。

OB Jリーガー(16名)

その他の出身選手(48名)