阪南大学 サッカー部
阪南大学サッカー部は、大阪府に本拠を置く関西1部所属の大学サッカー部。
PITCH ROOTSでは在籍・出身選手14名を掲載しており、うち14名がJリーグでプレーしている。
主なOBは脇坂 泰斗(川崎フロンターレ)、藤原 奏哉(ガンバ大阪)、本多 勇喜(清水エスパルス)。
在籍・出身14名の出身高校・ユースではベガルタ仙台ユース(2名)が多い。
関西1部・大阪府・1965年創立
入学年度別の進路(14名)
2023年入学(2名)
2022年入学(1名)
- 松井 匠 → RB大宮アルディージャ(2026年)
2021年入学(1名)
2020年入学(1名)
2019年入学(2名)
2017年入学(1名)
2014年入学(3名)
2012年入学(1名)
2011年入学(1名)
2009年入学(1名)
日本代表に招集歴があるのは脇坂 泰斗の1名。
現所属クラブで最も多いのはベガルタ仙台の3名。
ポジション別の内訳はDF7名、MF5名、FW2名。